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Rで分散分析を行うにはaov関数、もしくはanova関数を用いる…
というのが普通だと思うが、井関先生の作成された関数 "anovakun" を使うのが一番よいと思う。
詳細は上記リンクより

以下、使い方の備忘録
## 入力例
anovakun(df, "AsB", 2, 3, holm=T)
# sの左 (A) が被験者間、sの右 (B) が被験者内
# 2要因被験者間計画は"ABs", 2要因混合は"AsB"
# A、Bの順に水準数を記述。上の例は被験者間要因Aが2水準、被験者内要因Bが3水準

## なぜかわからないが、水準数で並べ替えておかないとうまく計算できなかったことがある
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・千葉在住のサラリーマンです。データ分析っぽいことが仕事。
・今年英検1級取得。今はTOEIC高得点を目指して勉強中。
・興味のあることは野球、アウトドア、英語学習、統計、プログラミング、PC関係などなど。
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